[SDBHカード性能解説]UM12-SEC4 ゴジータ:UMの使い方をご紹介

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アビリティ紹介


アタッカーにした戦闘力バトル終了時に敵アタッカー1人でもいたら自分の気力を2メモリ回復してそのラウンドのみ自分のパワー・ガードが共に敵アタッカーの人数✖️4000上昇 [毎回]

3R目以降にアタッカーにすると「時を超えた共闘」(ヒーローアバターが必要なくなった時空転送)で攻撃して自分のエナジーが10個以上あるとダメージ超アップ&相手のエナジーを5個ダウン

(超アップ時の火力は孫悟空:BRや孫悟飯:青年期と同程度)

このカードの特徴


このカード1枚で攻防どちらに対しても高い水準でも性能を誇っているカードです

アビリティの発動条件が相手のアタッカー1人以上ということですが対人戦でアタッカーを出さないこともはほとんどないため条件はないといっていいでしょう!

アビリティでは気力ダメージはUM8のゴジータ:ゼノとは違い、受けてしまうものの

気力を回復することでバーサーカーの弱点である気力ダメージという点をカバーしています

相手のアタッカー1人につきパワー・ガードが4000上がるアビリティでは攻撃力の増強はもちろんのこと

1人につき4000という数値はガードを上昇させる数値では以上に高い数値であり、相手が7人で攻めてきた場合、元のガードとアプリボーナスを合わせてガード値30000の壁としてもかなりの活躍が見込めるでしょう

3R目以降に発動する時空転送は乱数やその他条件が異なる影響で詳しい数値を出すことはできませんが恐らくUM7の孫悟飯:BRやUM11の孫悟空:BRと同様の条件でのアビリティ強化となるため

同程度の威力を誇っていることが推測されその威力は実際に悟空:BRや孫悟飯:青年期を対戦相手に使われた方・使った方なら誰もが驚くほどの高威力です!

しかもこのゴジータは追加効果で相手のヒーローエナジーを5個減らすことができ、相手チームに孫悟空:BRと今弾で注目されているベジータ:BRのコンビがいたとしても

攻撃時にエナジーを下げることができるためベジータ:BRのエナジー上昇のタイミングの後に発動して先攻をとることができれば

エナジーガード系の効果を相手が使ってこない限り後攻で相手が攻めてきても相手の時空転送の効果をアップさせないという使い方も可能です!

まとめ


こちらのゴジータ:UMは高パワー・高ガードを誇っており時空転送によって高火力&高防御を有した普通に強いカードです

時空転送の追加効果で相手に時空転送系の効果を持ったキャラがいる対面であっても優位に立ち回れる使いやすいカードと言えるでしょう!

本記事をお読みいただきありがとうございました!

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