[SDBHカード性能解説]UM1-SEC 孫悟空の使い方とデッキレシピ

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アビリティ紹介


バトル開始時に与えるダメージが3倍になる(2R終了時に自分のパワー・ガードが1になる)

究極バーストでは攻撃相手のパワーを永続で5000奪う

このカードの特徴


バトル開始時からのダメージ倍増に加えて究極バーストも保有しているため、普通に必殺技系数が高い孫悟空の「銀龍の一閃」を約4.5倍程のダメージで計算して相手に与えることが可能です。

2Rが終わったタイミングでパワー・ガードが1となってしまいますが、

このデメリットも

  • 「パワー弱体化キラーユニット」でパワーを戻してさらなるダメージ上昇につなげる
  • UM12弾の孫悟飯少年期でパワーマイナスそのものを無かったことする

等でデメリットを消す方法はいくつもあるためそこまで大きなマイナス効果とはならないでしょう!

デッキ紹介


そんな孫悟空を使ったデッキがこちらです!

孫悟空以外の採用理由を簡単にご紹介すると

  • 界王神アバターエリート→特に相性の良いアバターも思いつかなかったので、安定の界王神エリートを選びました。ステータス面を考慮してでの採用であるため、お好きなカードと入れ替えてみてください!

 

  • トランクス未来→3R目以降にパワーが落ちてしまう孫悟空のために、弱体化キラーユニットで火力を戻す&さらなる火力UPを可能としてくれるカードです!(ユニットに発動に必要なエナジー個数を減らしたい方は下記のパイクーハンと入れ替えてもいいかもしれません!)

  • グレートサイヤマン3号相手チームにゴワスが編成されていたの対策や気力回復枠として採用。ベジータのアビリティと合わさって、いつもより高い数値の戦闘力を出すことができます。

  • マイティマスク→孫悟空・ベジータをユニットメンバーとして「戦闘力制限ユニット」を発動可能であるため採用。「友情バリア」で気絶しやすいベジータの「ゴッドメテオ」を確実に発動してくれたりと器用な動きも可能です!

  • トワ本デッキの火力枠である孫悟空にリンクをつけて、高い防御力を有するデッキに対しても安心して攻撃をできるために採用

以上、本記事をお読みいただきありがとうございました!

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