[SDBHカード性能解説]BM1-SEC ビルスの使い方とデッキレシピ

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アビリティ紹介


「破壊の権化」

  • バトル開始時に気力ダメージを永続で受けなくなり、自分のダメージ倍増効果を永続で無効。
  • アタッカーにした「戦闘力バトル終了時のタイミング」で「相手の必殺技が発動できないキャラクターの人数✖️3000」自分のパワーとガードが永続で上昇。1人でアタッカーにすると、そのラウンドのみ3回攻撃をする。
  • [毎回発動]

「破壊のゴッドメテオ」

  • アタッカーにすると自分チームのCIによる攻撃終了後に「ゴッドメテオモード」に突入して発動すると、相手にダメージを与えて攻撃した次のラウンドでの、相手アタッカー全員の必殺技をそのラウンド中だけ封印する。

ゴッドメテオは相手チーム全体に対して攻撃を行うため、気力ダメージは含まれておりませんが、発動時に相手チームの誰かが気絶をしていた場合にゴッドメテオを発動すると、気絶していたキャラクターを全員復活させてしまうだけでなく、気力を全回復させてしまいますのでご注意ください。

「CAA封印ユニットS

  • ユニットメンバー→「孫悟空・ベジータ」
  • ラウンドの初めに指定されたユニットメンバーが気絶しておらず、自分チームにヒーローエナジーが5個あればエナジーを消費せずにユニットを発動可能。発動すると、そのラウンドのみ「相手のCAA(カードアクションアビリティ)を封印する」ユニットを発動可能。
  • [1回だけ発動可能]

封印できるのは「カードアクションアビリティ」のみです。

  1. 激闘の絆・クライマックスチェンジをはじめとした超アビリティ
  2. 超エナジーや超スターブレイクなどのTAA(タッチアクションアビリティ)系

のアビリティは封印できませんので、ご注意ください。

現在の使用状況


BM3弾

下記のカード達を主として固定ダメージが結構流行っていたため、前弾以前のような絶対的な防御力を発揮できるという印象ではなかったですが、相変わらず使用頻度が高いです。

BM2弾

相変わらず「必殺技封印&ステータスUP&ダメージ倍増効果無効」によって、環境で大暴れしております。

BM1弾では「究極カミオレン」が相方として多く採用されていたイメージですが、2弾ではブルマBRを相方にしたパターンが多かった印象です。

本弾では「バトスポロード」というイベントで「1Rの必殺技封印&パワー5000ダウン」というアプリも登場しており「ビルス様の天下」はまだ続きそうです。

BM1弾

BM1弾環境でバトルスポーツをある程度プレイされた方なら全員が納得されるであろう使用率1位と言えるような使用状況です。

後でもご紹介する、下記のようなデッキを大体の定型としてビルスデッキを使用された方は多いはずです!

ビルスの強さに関しては、この後じっくりご紹介させていただきますが、ビルスの使用頻度があまりにも高いため、互いに似たようなデッキをぶつけ合い、決まったような対策カードを互い編成して睨み合いになったことも多いですかと思います。

ここまで、たくさんのプレイヤーが同じカードをデッキに編成したのは、下記のゴジータゼノ以来かも?!

(ゴジータゼノでも、ここまでの使用頻度は無かったかもしれません)

ゴジータゼノの記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM8-SEC2 ゴジータ:ゼノの使い方と個人的評価

アビリティ・ユニットの使い所


多種多様なアビリティによって攻撃・防御の両面で高い性能を誇る超汎用カードです。

アビリティに関して

ビルスの役割としては、ざっと紹介すると下記の5つです。

  1. バーサーカータイプ最大の弱点である気力ダメージを無効にすることでカバー
  2. ダメージ倍増効果が無効であるため、このカードから受けるダメージを減らす術が少ない。
  3. 1人でアタッカーにした時に発動できる「3回攻撃」という攻撃力
  4. 「必殺技封印メテオ」という新しいタイプの防御方法による高い防御力
  5. 「自身の大幅なステータスUP」による壁・攻撃約の両面での活躍が可能

ここからは一つずつ簡単にご紹介します!

1つ目の「気力ダメージ無効」に関しては「下記のゴジータゼノの登場以来、強カードの前提条件」と言わんばかりにSECカードに対して付属されているアビリティですが、シンプルに対人戦では強いです。

このカードの場合は、単体でアタッカーにすることが圧倒的に多いため、気絶をしないというのは必須事項になってくるかと思いますので、このカードを使用する上では非常にありがたいです。

2つ目の「自身のダメージ倍増効果無効」に関しては、下記の「ビーツBR・ギネ」といった「自分のダメージを倍化させる系のカード」とは組み合わせても効果が消えてしまうものの

相手が使う「獄炎のゴッドメテオ」・「時の界王神の加護」といった「受け手側のダメージ倍増効果を下げることで受けるダメージを減らす系」のカードの影響を受けずに攻撃をすることが可能です。

しかも実際にこのカードを使ってみると「ダメージ倍増効果無効」という要素が3回攻撃キャラに付いていると、こんなに強いのかと実感できるかと思います。

特に、後で「相性の良いカード」としてもご紹介する貫通トワをリンクにつけることで、ビルズの与えるダメージを減らす術がほとんど無くなりますので

「本当にこのカードについているアビリティで良いのか?」と心配になるくらい安定してダメージを与えることができるかと思います。

3つ目の「1人でアタッカーにした時の3回攻撃」に関しては、1人であっても最低限の火力を保証してくれる能力となってくれております。

後でご紹介するパワー・ガードの上昇効果と合わせて使うことで、アタッカーが1人だけであるにも関わらず硬い防御力・高い攻撃力を実現することが可能です。

4つ目・5つ目の「必殺技封印ゴッドメテオ&必殺技が発動できない相手アタッカーの人数だけステータス増加」に関しては

二つアビリティ内容を組み合わせることで「必殺技封印」というだけでなく「永続でのステータスの大幅アップという要素」によって相手に対して見事牽制をしてくれており

これまで、防御手段としてはどうしても認められにくかった「必殺技封印」という要素を1流の防御手段という評価までこのカードが導いてくれたかと思います。

ステータスUPのアビリティ発動タイミングが「戦闘力バトル終了時」であるため、ロックオンや他のアビリティによるステータス妨害を上書きできる可能性があるというのも魅力的です。

このカードのスタータス強化のアビリティは「ゴッドメテオ発動ラウンド」だけでなく必殺技が発動不可の状態であれば、発動できるので下記の「暗黒王メチカブラ・キョアックマン」等の「必殺技封印カード」も合わせて使い、他のラウンドでの必殺技も封印して、相手にプレッシャーをかけるといった使い方も可能です。

「獄炎のゴッドメテオ」とはダメージの減らし方が根本的に違うため、一概に優劣をつけることはできませんが、1種の防御手段として、認識しておくべき内容かと思います。

ユニットに関して

ユニットでは「発動ラウンドで相手のCAAを封印できる」という内容を下記のようなカードもユニットメンバーに指定している

上記のようなカードもユニットメンバーに指定している「孫悟空・ベジータ」という広い選択肢を持つキャラクターから選ぶことができ、上記でご紹介した「必殺技封印」・「ステータスUP」と合わせて使用すれば、大幅なダメージ減少が見込めるかと思います。

しかし、冒頭でもご紹介した通り、封印できるCAAという括りの中には「激闘の絆」・「TAA」は含まれていないため、防御手段としては完璧な内容では無いということには注意をしましょう。

(サイヤ人男・女アバターに関しては、このユニットを発動されるため、最大の特徴である「倍増効果を上乗せ」した「究極龍拳やゴッドかめはめ波」を発動すらさせないということになりますので、これらのアバターや暴走悟空といったカードに対しては勝敗を分けるレベルで刺さる内容のユニット効果になっています。

暴走悟空の記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM2-31 孫悟空の使い方とデッキレシピ

この他にも、このカードのユニットを発動することができれば、そのラウンドでの「相手のゴッドメテオを発動」を封印して相手の防御を崩すといった働きをさせることができるため

このカードのユニットメンバーと必要エナジーという条件さえが揃っていれば「2R目以降にゴッドメテオを発動させて3R以降に効果を期待するといったプレイング」を相手にさせないという牽制をすることが可能となるかと思います。

この他にも下記の「時間回帰」ウイスが「必殺技封印ユニット」を持っているため相性が良いということが一時期騒がれましたが

このカードを活躍させたいというデッキを使用するのであれば、単体の内容だけで十分に強力なカードとなっておりますため、今のところはこのカード自身が持つユニットメンバー以外のユニットを無理をしてまで発動する必要はないかと個人的には思います。

相性の良いカード・対策カード


ここでは相性の良いカードだけでなく、このビルスに対しての対策カードもご紹介させていただきます。

実際の対人戦では、相性の良いカードと対策カードが合わさって使われていることが多いですので、合わせて知っておくと実践で便利かと思います。

ブルマBR

ビルスの3回攻撃全てに対して、エナジーの個数に関係なく必殺技を発動可能状態にしてくれます。

ビルスデッキの多くは、エナジー増加系のカードを編成していないため、キョアックマンやバーサーカータイプのメチカブラの必殺技封印アビリティに弱いのが難点です。

しかし、必殺技封印アビリティを編成されていないデッキとの対戦では、後でもご紹介する貫通トワのリンク効果と合わせて攻撃CIに1度勝利するだけでも1万以上のダメージを与えることができる恐ろしいカードです。

究極カミオレン


究極カミオレンの記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM10-58 究極カミオレンの使い方とデッキレシピ

ビルスは1人アタッカーにすることで、真の力を発揮してくれるカードであるため、ブルマBRと同様にアタッカーの人数に数えられないSPタイプのカードはビルスと相性が良いです。

ブルマBRの性能と比較すると、目立った性能には見えないかもしれませんが、ビルス対ビルスの対面になった場合には各ラウンドで6000の固定HPダウンという中々の性能を発揮してくれます。

このカードを編成するメリットとしてはブルマBR編成時とは違い、弱点がない点があげられるかと思います。

基本的に一撃必殺の性能を求めるのであればブルマBR、堅実に勝利を狙いたければ究極カミオレンといった使い分けで良いかと思います。

トワ

トワの記事はこちら→[SDBHカード性能解説]GDM4-54 トワの使い方とデッキレシピ

ビルスは1人アタッカーにすることが多く、1人で3回の攻撃を行ってくれるため、サポーターにおきながら「ガードとダメージ軽減効果を無効」という効果を付与してくれるこのカードは当然相性が良いです!

しかも、ビルスはバトル開始時に自身の「ダメージ倍増効果」を無効にしておりますので、トワのリンクを組み合わせることで、パワーダウン以外の方法ではビルスから受けるダメージを下げることが不可能となってしまいます。

「パワーダウン以外の方法でダメージを下げられなくなる」というのは書いてあること以上に対応が難しく、パワーを下げることで有名な「タンバリンやベジータ王ゼノ」といったカードでも

  • タンバリンはアタッカーがビルスしかいないため役割を果たしにくくなっている。
  • ベジータ王ゼノは一時的にビルスのパワーを2000まで落とすことはできるが、それ以降に増加するパワーに対応できない。

等の理由から1人アタッカーであるビルスに対応が難しいことがお分かり頂けたのと同時にトワのリンク効果がどれだけビルスと相性が良いかがお分かり頂けたかと思います。

タンバリンの記事はこちら→[SDBHカード性能解説]GDM4-18 タンバリンの使い方とデッキレシピ

ベジータ王ゼノの記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM10-47 ベジータ王:ゼノの使い方とデッキレシピ

時の界王神

時の界王神 の記事はこちら→[SDBHカード性能解説]BM1-66 時の界王神の使い方と特徴

本来このカードは「最強クラスのゴッドバード効果」・「最強クラスのキーソードロック効果」の2段構えが非常に強力なカードですが

ビルズとの組み合わせの場合は、このカードをアタッカーにしている暇が無いため「ゴッドバード」の方の効果しかほとんどの場合は使いません。

ビルスは1人でアタッカーにすることで3回の攻撃をすることができるため、攻撃CI全勝で15000の最大HPの底上げが可能です。

これによってアバターを編成せずとも、HPはアバター編成時以上に稼ぐことができます。

そもそもビルスのデッキでは、アタッカーを作ることが少ないため、常に求められているのは、アタッカーのスペシャリストではなく、サポーターのスペシャリストです。

しかし、アバターの中だとビルスに相性が良いと言えるようなサポーター向きのアバターは個人的には0だと思います。

そこで、この「時の界王神」を編成することでHPをガンガン稼いでもらうのです。

ビルスは自身のアビリティで「相手チームの必殺技を封印したりガード値を上昇させたり」と防御性能もかなり高いですので「HP15000」という数値を削らせるように相手に求めることはかなりのプレッシャーになるかと思います。

チチ少女期・悟空ゼノ(BM2)

(BM2の悟空ゼノは稼働前のため画像無しです。すいません。)

どちらのカードも攻撃された防御CIグループに自分自身が含まれていればアビリティを発動でき、アビリティ内容は

  • チチは「攻撃相手のCI速度超速くする&防御CIに勝利すると攻撃相手全員の受けるダメージを永続で1.5倍にする」
  • 悟空ゼノは「相手のエナジーを1個破壊&自分自身が必殺技を発動できなければ受けるダメージをCI中だけ半減

悟空ゼノのアビリティは先程ご紹介した「貫通トワ」によって消されてしまいますが、チチの受けるダメージを1.5倍にするというのは、ビルス自身の「ダメージ軽減効果」を下げて、ビルスの被ダメージを上げるという意味ですので

攻撃回数が3回もあるビルスにとっては「受けるダメージが上がりすぎて、今後アタッカーにしにくくなる可能性が高くなる」という意味で有効な対策になるかと思います。

自身の受けるダメージに関しては

  • 自分自身のダメージ軽減効果を何らかの方法で上げる
  • 下記の「時の界王神」のアビリティを使って1Rだけ自身のダメージ軽減効果を無効にする

という対策しかないため、ビルスデッキにとって「チチ少女期」は脅威でしかないかと思います。

時の界王神の記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM9-48 時の界王神の使い方と個人的評価

まとめ&デッキ紹介


そんなビルスを使ったデッキがこちらです!

よくある構築かと思いますが「時の界王神のゴッドバードによる支援」のおかげでアバターを入れる必要がないため育成が十分でない方でもカードさえ揃えれば相当な勝率を叩き出せるデッキかと思います。

(「相性の良いカード」でご紹介した内容と一部で被りがあるかもしれませんが予めご了承ください。)

(上記でご紹介済みの裏面画像に関しては短縮させていただきます。)

各カードの採用理由を簡単にご紹介すると

  • ビルス→本デッキのメインカードです。1・2Rでは余程のことがない限り、このカードを1人アタッカーにしながらバトルを進行していきます。単純な戦い方ですが、上記でもご紹介した通り、単体性能が非常に高いため、このカードだけでも十分に戦えてしまいます。

 

  • 時の界王神↓
  • 主に1R目でビルスにゴッドバードのリンクをつけることで、最大で15000のHP増加を見込むことができます。
  • このアビリティのおかげで、アバターを編成せずともかなりのHPを確保できます。
  • また、ビルスのCI速度の都合上、CI速度変化を使わない限りは1回のパーフェクト後にCI速度が最速となります。ゴッドバードを使う上では、1Rでの攻撃CIはバトルの勝敗に大きく影響を及ぼしますので、ゴッドバードのアシストを利用してなんとしてでもゴッドバードリンク時の攻撃CIには勝利をしましょう。
  • キーソードロックは、強力ではありますが本構築の場合はほとんど使う機会がありません。無理に「時の界王神」をアタッカーにするよりもビルスを1人でアタッカーにしておいた方が良いことがほとんどですので、ビルス対ビルズの対面時にはアタッカー人数をを最小限に抑えましょう。

 

  • 暗黒王メチカブラ→こちらが流行りのビルスを使うのであれば、当然相手もビルスを使って来ることが結構あります。ビルス対ビルスの対面時にブルマBRを使われると厄介ですので対策用に必殺技封印をできるメチカブラを採用しました。

 

  • 孫悟空→メチカブラと合わせて使用することで、確実に相手の1Rでの必殺技を封印することができます。フィンでも良かったのですが、このデッキの場合は特に戦闘力の増加を防ぐメリットを感じなかったため、完全にエナジー増加を封印できるこのカードを採用。孫悟空とメチカブラを編成することで、大神官を使ったロックオン1キルに対する完全対策としても有効です。

孫悟空の記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM3-38 孫悟空の使い方とデッキレシピ

  • 究極カミオレン→上記でもご紹介しましたが、ブルマBRは必殺技封印を受けて使い物にならない可能性があるため、相手がビルスを使ってきた時に安定的にHP6000ダウンを狙えるこのカードを採用。

 

  • トワ→唯一のアタッカーである、ビルスにリンクをつけることで、どんな相手に対しても確実にダメージを稼いでもらうため採用。1Rでは「時の界王神のゴッドバード」にリンクを割くため、使用できませんが2Rからでも十分に役割は果たしてくれるかと思います。

 

  • 超一星龍→12Rでは、本デッキの場合確実に必殺技を発動することができないようになっているため、大きな被ダメージを受けることなく3Rを迎えられるだろうと考え、3R開始時に相手の気力を全カットして、攻めやすくするためにこのカードを採用。ゴワスだとアビリティ発動条件が「初めてサポーターにした時」であるため、3Rでの気力カットをする場合は1Rでアタッカーにするしかなくなり、大きな欠点となってしまうため、ゴワスでの代用はできません。

超一星龍の記事はこちら→[SDBHカード性能解説]UM7-45 超一星龍の使い方とデッキレシピ

ゴワスの記事はこちら→[SDBHカード性能解説]GDM10-46 ゴワスの使い方と個人的評価

今回はビッグバンミッション1SEC「ビルス」に関して、ご紹介してみました。

まとめると

  1. バーサーカータイプでありながらの気力ダメージ無効による弱点カバー
  2. ダメージ倍増効果が無効であるため、他のカードとの組み合わせで攻撃を防ぐ術がなくなる。
  3. 「3回攻撃」という攻撃面
  4. 「必殺技封印メテオ&CAA発動封印」という防御面
  5. 「自身の大幅なステータスUP」による壁・攻撃約の両面での活躍が可能

という、見どころ満載のカードになっていることがお分かりいただけたかと思います。

カードのレートは使用頻度が高いため、どうしても高くなってしまっておりますが、環境での活躍が非常に期待できる1枚であり、高レートも納得の性能となっているかと思います。

興味のある方はぜひ使ってみてください!

以上、本記事をお読みいただきありがとうございました。


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